Notes vol.4
赤い手帖
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2020年9月は朦朧

3
項目金額
キンミヤTシャツ3,150
敬老の日プレゼント(柿)5,087
[本]ミステリと言う勿れ(7)499
[本]応天の門(13)660
[本]カムヤライド(4)700
[本]葬送のフリーレン(1)499
[本]と、ある日のすごくふしぎ990
[本]完全版ピーナッツ全集3,080
ステンレスポケット(洗いかご)2,236
雑貨2,530
基礎化粧品715
プロテイン16,200
AppleMusic980
Bear Pro150
Twitch522
CodeGrid880
Adobe980
その他サブスク系730
猫用品6,388
美容室0
煙草9,800
コンビニ9,318
交際費3,000
69,094906

やりましたよ奥さん、7万円切りました。

9月は何をしていたかというと、日記のログも大してないくらいぼんやりしてました。
それこそハイライトは泥酔して記憶を飛ばしたことくらい...。
ちなみに飲みメン達に当日の(記憶のない部分の...)私の様子をうかがったところ、店を出禁になるような問題行動等はしていなかったそうで、無事人間の尊厳を取り戻しました。

勝因は何でしょう、プロテインをドカ買いしたり、お祝い品を送ったりしてるわりに不思議と抑えられている。
このところずっと服とか活字本を新規購入していないところがでかいんですかね。
服は捨てる一方で全然新しいの買ってない。
本は手持ちの本を15年振りくらいに再読する、というのをずっとやってて、それが意外と楽しいです。
つい先日までは「ガダラの豚 / 中島らも」を読んでた。

ガダラの豚は最後てんやわんやなのでアレですが、手持ちの本が思いのほか暗い不安げな内容の本が多くて、夢見が悪いのが難点...。
ほどほどに退屈で、ほどほどに明るい、ほどほどにぶ厚めな短編集みたいなののオススメって何かないですかね...?